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-TP200リニューアルについて-

2016年11月、TP200TP200nextへとリニューアルをしました。
比較した記事はこちらです。
【違い比較】TP200とTP200next、どう新しくなったの?

2017年2月現在、TP200からTP200nextへ移行途中のようです。北海道産プラセンタである、旧製品「TP200」が欲しい方も現状ならまだ注文可能です。
そのため、当サイトで記事内容の変更はしておりません。

【違い比較】TP200とTP200ネクスト、どう新しくなったの?

2016年11月に、TP200がTP200nextへとバージョンアップをしました。

 

まずは、簡潔な比較からまとめてみます。「TP200」と「TP200next(TP200ネクスト)」で迷ってるという方は参考にしていただければ。

 

 

サプリ


TP200


TP200next

価格

定期初回:2500円
2回目〜:2700円
1粒×30包
30日分

定期初回:2500円
2回目〜:2700円
1粒×30包
30日分

原料馬の産地

北海道産

ニュージーランドorオーストラリア産

成分

馬プラセンタ200mg

タンパク質量96.3%

白カプセル(二酸化チタン含む)⇒途中から透明カプセルへシフト

馬プラセンタ200mg

タンパク質量96.9%

透明カプセル(二酸化チタンなし)

備考

富士山麓GMP認定工場

京都府宇治市GMP認定工場

 

比較表を見てわかるように、何が変わった?といってもそこまでの変化はありません。

 

一番変わったのは、原料となる「馬の産地」です。

 

原料馬の産地

北海道産のサラブレッドというウリであったTP200でしたが、予想以上の売れすぎにより、日本産の馬での原料の供給ができず、プラセンタの原料が足りなくなったことによる変更ということです。

 

で、変わりとなったニュージーランドorオーストラリア産はどうなのか?質が下がるのか?というところですが、あるプラセンタ製造会社によれば、どこ産でもそう大差ないということが言われていますので、物凄くこだわりが強い人以外は大丈夫そうです。
また、孤島であることと、厳重な検疫によって安全性はあるようです。

 

 

成分

馬プラセンタ200mgというのは変わっていませんが、タンパク質の量がTP200の時点でほぼ完璧だった、96.3%⇒96.6%へとさらに上がっています。

 


TP200

 


TP200next

 

 

また、不安視されていた成分「二酸化チタン」もリニューアル時になくされました、カプセルが白色から透明になっています。

 

ただ、のちにTP200の方も変更されているので、現時点では違いはないことになります。

 

 

比較のまとめ

TP200ネクストという名前がついていますが、比べてみるとそこまで旧製品と大差がありません。ですが、悪い部分の隅をつつくような改善がなされていて好感がもてました。

 

細かい点では富士山麓工場から京都の宇治で作っているというのもありますが、どちらも環境に恵まれた場所で作られていて、日本製であるということも人気の理由となっているようです。

 

ただ、1つ謎なのは、旧製品のTP200がまだ購入できるという点です。在庫限り売り切って終了するということでしょうか。
私としては北海道産プラセンタにこだわる人以外はTP200nextの方が良いと思うので、こちらをおすすめします。

 

馬プラセンタTP200 最安値ショップがこちら

 

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